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35歳の少女(ドラマ)はリメイク?韓流のパクリって本当?

35歳の少女(ドラマ)はリメイク?韓流のパクリって本当?

柴崎コウさん主演で話題のドラマ、35歳の少女。

今、ドラマ35歳の少女には『リメイクなの?』『韓流のパクリ?』と疑惑が上がっているのです…!

 

話題のドラマにリメイク疑惑や韓流ドラマのパクリ疑惑が出ているなんて…

ドラマ35歳の少女に注目している皆さんなら、リメイク作品なのか?韓流のパクリなのか!?真相を知りたいはずです!

 

そこで今回は、『35歳の少女(ドラマ)はリメイク?韓流のパクリって本当?』について調べていきたいと思います!

 

特に「これはリメイクだ!」「パクリだ!」と声の多い3作品をご紹介しますので、皆さんも35歳の少女の内容と比較しながら読んでみてくださいね^^

それでは見ていきましょう♪

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35歳の少女(ドラマ)はリメイク作品なの?

柴崎コウさんが5年ぶりに民放ドラマ主演ということで話題にもなっている35歳の少女がいよいよスタートしますね!

ドラマのストーリー的にも注目度が高いようです。

 

そんな35歳の少女に原作はあるのか?リメイク作品なのか?気になりませんか?

ここでは、35歳の少女のあらすじと合わせてリメイク作品なのかどうかもご紹介していきたいと思います!

35歳の少女のあらすじは?

それでは、35歳の恋人(ドラマ)のあらすじを見ていきましょう。

ドラマ35歳の恋人のあらすじ

不慮の事故で長い眠りについた少女が25年ぶりに目を覚まし、大きく変わってしまった世界に戸惑いながらも生きていく…。

という内容です。

 

柴崎コウさん演じる望美が【見た目は35歳だが中身は10歳】という大変難しい役どころをどう演じるのかも楽しみですね^^

SNSでは放送開始前にも関わらず、35歳の少女(ドラマ)の放送に期待する声が上がっています。

SNS上でも期待度の高い35歳の少女(ドラマ)ですが、原作あるの?リメイク作品?オリジナル脚本?と気になっている方も多いはず!

 

そこで、35歳の少女(ドラマ)には原作があるのか?リメイク作品なのか?オリジナル脚本なのか!?調べてみましたのでご紹介します♪

35歳の少女はリメイクではなくオリジナル!

35歳の少女の脚本は「家政婦のミタ」「過保護のカホコ」「同期のサクラ」などを手掛けた遊川和彦さんです。

 

公式HPで35歳の少女はリメイクではなく、遊川和彦さんのオリジナル脚本であることが紹介されていました!

 

35歳の少女はリメイクではなくオリジナル脚本でした^^

 

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【公式】「35歳の少女」土曜よる10時(@shojo35)がシェアした投稿

放送開始を心待ちにしている視聴者も多い、35歳の少女(ドラマ)です。

しかしSNSでは期待の声も多い反面、「韓流のパクリなんじゃない?」「35歳の少女って韓流のリメイクでしょ?」という声も多くあるのです…!

 

そこで、ここからは35歳の少女(ドラマ)のリメイク疑惑やパクリ疑惑について調べていきます!

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35歳の少女(ドラマ)はリメイクで韓流のパクリの真相は?

35歳の少女(ドラマ)はリメイクなのか!?韓流のパクリなのか!?

真相を突き止めるべく調べを進めていくと「35歳の少女はリメイクだ!パクリだ!」と言われる、いくつかの韓流ドラマや漫画が判明しました。

 

1つずつ見ていってみましょう!

35歳の少女は韓流ドラマ『30だけど17です』のパクリ?

まず1つ目は【35歳の少女(ドラマ)は韓流ドラマ『30だけど17です』のパクリ?】疑惑です!

SNSでも話題になっています。

『30だけど17です』を観たことがある方だと、35歳の少女というタイトルでピンと来る人もいるようですね…。

 

『30だけど17です』は2018年に放送されていたので、視聴者としても記憶に新しいため「35歳の少女って…リメイクなの?もしかしてパクリ?」となってしまうのも分かります。

 

何も知らずに35歳の少女(ドラマ)を普通に楽しみにしていた身としては 、なかなか気になるところです(^_^;)

それではここで韓流ドラマ『30だけど17です』のあらすじも見ていってみましょう。

≪韓流ドラマ『30だけど17です』のあらすじ≫

バス事故で寝たきりだった少女が13年ぶりに目を覚ますが、実は記憶喪失になっていた。

事故に乗り合わせており自分のせいで彼女は死んだんだと後悔しながら生きる青年と再会し、記憶は戻らないまま彼の家に居候することになり…。

…確かに似ている!!ビックリするほど内容が似ていますね(@_@;)

 

内容を見てみると、主人公の女性が不慮の事故に遭い目が覚めるとかなり長い年月が経っていたという設定が全く同じです。

これはリメイク疑惑やパクリ疑惑が出るのも頷けます。

35歳の少女は漫画『大人スキップ』のパクリ?

2つ目は【35歳の少女は漫画『大人スキップ』のパクリ?】疑惑です!

こちらもSNS上で話題になっています。

こちらも人気漫画ということもあり、35歳の少女の原作は漫画『大人スキップ』なんでは?と勘違いする方もいたようです。

 

それでは漫画『大人スキップ』のあらすじを見ていきましょう!

漫画『大人スキップ』のあらすじ

何不自由なく楽しく生きていた日野希子(14歳)が、ふとした事故に遭い意識不明のまま入院。

ある日、目が覚めて気づいたら40歳になっていた…

うーん…漫画『大人スキップ』も35歳の少女の内容と酷似していますよね。

漫画『大人スキップ』の発売日は2017/2/25なので、35歳の少女がリメイクやパクリと疑われても仕方ないのかもしれませんね(^_^;)

35歳の少女は漫画『第三次性徴期、大塚くん!』のパクリ?

そして3つ目は【漫画『第三次性徴期、大塚くん!』のパクリ?】疑惑です!

韓流ドラマ『30だけど17です』・漫画『大人スキップ』同様に、35歳の少女に内容が似ていることから、SNSではこんな声が上がっています。

こちらも漫画の読者的には「…あれ?」と困惑している方も多いようです。

 

それでは漫画『第三次性徴期、大塚くん』のあらすじを見てみましょう。

漫画『第三次性徴期、大塚くん』のあらすじ

【リア充ですか? いいえ、40です。】
1987年、不慮の事故で意識を失った大塚剛。深い眠りについた26年後の2013年、奇跡的に目を覚ます。見た目は40歳、中身は14歳! 大塚くんの苦悩が今始まる。

やはりあらすじを見ても35歳の少女と大変似ていますね。

漫画『第三次性徴期、大塚くん』は電子版発売日が2014年3月22日となっているので、漫画の読者も「パクリじゃん…」と思ってしまうのも無理はないかなと思います。

 

同じ設定の韓流ドラマと漫画を紹介してきましたが、漫画『第三次性徴期、大塚くん』が一番コメディー感がありますね♪

【長い間眠りについていたが奇跡的に目を覚ました】という設定が同じであって、話の中身は35歳の少女とは少し違うような気がします。

まとめ

今回は「35歳の少女(ドラマ)はリメイク?韓流のパクリって本当?」について調べました!

特に話題となっている韓流ドラマや漫画と比較してきました。

比較した結果、個人的にはどれも、リメイクやパクリというより【設定が同じ】という感じがしましたね。

 

35歳の少女はリメイクではなくオリジナル脚本です。

設定が同じ作品は世の中に山ほどありますからね(^_^;)

よくあることかな、と思います。

 

それでは、35歳の少女の放送を楽しみにしたいと思います♪

最後までお読みいただきありがとうございました。

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