オダギリジョーに重病説!残された時間の意味は?健康診断結果とは

芸能

こんにちは。きよです。

俳優のオダギリジョーさんが長編監督デビューをしたという話題が上がっていました。

オダギリジョーさんが監督をした作品は『ある船頭の話し』という映画です。

この映画についての会見の中でオダギリジョーさんが語った言葉に気になる部分がありました。

「健康診断の結果が、あまり良くなくて。残された自分の時間を改めて考えて~」と語られていたのです。

オダギリジョーさんのこの言葉にはどんな意味があるのでしょうか?

  • オダギリジョーに重病説!
  • 残された時間の意味とは?
  • 健康診断の結果とは?

このようなところを掘り下げてみていきたいと思います。

 

スポンサードリンク

 

オダギリジョーに重病説?記事の内容

そもそもオダギリジョーさんに重病説が浮上したのはどうしてなのでしょか?

きっかけはオダギリジョーさんが長編監督デビューを飾った『ある船頭の話』についての会見での質疑応答での内容でした。

オダギリジョーさんの会見内容の一部ですが、記者さん達とこのようなやり取りが行われています。

今回、満を持して長編監督に挑んだ理由について「いくら作りたいと思っても、俳優の立場を利用し、甘えて撮るのはいいことじゃないと思っていた。(俳優なので)フェアな評価もいただけないような気がして、これだけの時間がかかった」と説明。さらに「詳しくは話せないんですけど」と前置きし、「健康診断の結果が、あまり良くなくて。大げさな話、残された自分の時間を改めて考えて、やっぱり映画が撮りたいと思った」と神妙な面持ちで語った。

引用元:ライブドアニュース

このようなやり取りから、意味深に捉えた方が多くいたようです。

健康診断の結果が悪いとはどのくらい悪いのか・・・
自分の人生で残された時間を気にするほどの何かがあったのではないか・・・

といった事から、オダギリジョーさんに重病説が浮上したようです。

また、オダギリジョーさんは2015年に、奥さんである香椎由宇さんとの間にできた次男を病気で亡くされているというつらい経験をされています。

お子さんを亡くされた経験からも、ご自身の生きる時間を真剣に考えられたのかもしれませんね。

オダギリジョーの残された時間の意味とは?

オダギリジョーさんは、その独特な雰囲気から醸し出される演技にファンの方も多いのではないでしょうか。

そんなオダギリジョーさんの体調面について調べてみると、過去に体調不良でドラマの会見を中止していたということがあったようです。

体調不良のため2011年TBSの主演ドラマ「塀の中の中学校」の会見中止

この時は体調不良の詳しい内容は明かされていませんでした。

また、2014年4月22日の「おしかけスピリチュアル」というテレビ東京の番組で気になる内容を見つけました。

スピリチュアル女子大生(当時)のCHIEさんが「オダギリジョーさんは心臓病になりやすい」と告げられていたのです。

どうやら、このことはズバリ的中しているようでオダギリジョーさんは過去に心臓の病気?で10日間ほどの入院をしていた事実があるようです。

このことは、家族と事務所しか知らないということなので、芸能界に入ってからの入院だったようです。

現在オダギリジョーさんは43歳。

個人的な意見ですが、40代になると体調を崩しやすかったり、若い頃に無理をしていた部分が体の不調として現れてくるようになるのではないでしょうか。

 

スポンサードリンク

 

オダギリジョー重病説についてのSNSでの反応

そんな、オダギリジョーさんの重病説についてSNSでの反応はどのようなものがあるのでしょうか。

10月からはオダギリジョーさんの主演ドラマ「時効警察はじめました」がスタートします。

ファンにとっては心配な発言なだけにこれからのオダギリジョーさんの活躍を心配しながら見守るしかないのでしょうか。

今回の発言はあくまで“大げさ”だったということを信じたいものです。

オダギリジョーについてのまとめ

長編監督デビューをしたオダギリジョーさんですが、その会見の意味深な発言から重病説が浮上しています。

オダギリジョーさんの重病説については憶測でしかありませんでした。

また、オダギリジョーさんが会見で言われていた残された時間の意味とは、人生の中でのこれからの自分の時間ということで捉えておきたいものです。

健康診断の結果ははっきりとした情報はありませんでしたが、本人が発した「あまりよくなくて」という言葉が年齢から来ている体調不良であることを願いたいです。

以上のことを踏まえて、これらの事が単なる思いすごしであってほしいと願います。

オダギリジョーさんの今後の俳優として、また映画監督としての活躍をもっともっと見たいと思うのは私だけではないのではないでしょうか。

コメント

タイトルとURLをコピーしました